【死活問題!?】仮想通貨海外旅行に行く前に気を付けなければならないこと!ついでにチャート分析

久しぶりにチャート研究をしようとして初めて知りました。


ベトナムにきて移動時間が長いこと、
日中は暑いので、朝日が上るよりも少し先に生活が始まっています。
14時ぐらいにはその日やるべきことを終わらせているので暇を持て余しています。
なので、久しぶりにビットコインのチャートについて考えてみようと思いました。

あまり見なくなった理由は、
ビットコインを始め、
かなりボラティリティがなくなってしまった点にあります。

ボラティリティがない=稼げるチャンスが少ない
になりますので触れていませんでした。

 

仮想通貨!海外で気を付けなければならないこと!!

 

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こんなことってあるんですね。
今のところ、DMM Bitcoinのみベトナムからのアクセスが禁止されているみたいです。
他の会社はそんなことはないのですが・・・
日本にいなければ、旅行中のアクセスも禁止されてしまうのですね。
ベトナムという国からのアクセスがダメで、他の国が大丈夫ということがあるかもしれませんが、これには皆さん気をつけてください。
事前に調べてから旅行されることをお勧めします。

もしかしたら他の会社も追随する可能性も考えられます。

旅行中に利食ったり、損切りができないことがあるということなので、かなり怖いです。あいにく私はかなり長期目線なので、ほとんどチャートを見なくても大丈夫なのですが、短期目線での勝負をされている方は死活問題になります。

 

ビットコイン

<img src="ビットコイン チャート"alt=ビットコイン チャート 11月4日 日足>

いつの間にか、上の赤ラインを抜いて、下値を切り上げてきています。

この青ラインを下抜けなければ、
ビットコインはまだまだ上に上がってくるのではないかと思っています。

しかしながら、
三角持ち合いの上ラインを抜いているのに、ここまで膠着すると嫌な感じがします。

なので、
ここでは無理にトレードせず、
完全に方向感が出てからトレードした方が安全ではないでしょうか?

リップル円

<img src="リップル円"alt=リップル円 チャート 11月4日 日足>

今は三角持ち合いの最後の最後まで来ました。
上抜けたとも見て取れますが、
もし今日下がることがあれば、下抜けることもありえます。

なので、今日の終わり値のローソク足を確認してから抜けたほうについて行ってもオモシロイと思います。

ビットコインもそうですが、
リップルもかなりパワーが溜まっているチャートになりますので、上がる・下がる時はかなり一方的に動きそうだと思っています。

ただこの上がる下がるは、
まさに神のみぞ知る世界なので、
動き出してから勝負をしても値幅は取れると思います。

 

ギャンブルをしてもオモシロイと思いますが、自己責任でお願い致します。

 

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