ビットコインあがってきた!! 天まで伸びろ!!! 6月19日 bitcoinFX

イーサリアム(Ethereum)

利益乗ってきた。

<img src="bitflyer"alt=bitflyerlightning ビットコインFX 6月19日 チャート>

下がれば別ですが、もうポションを追加しません。
後は待つだけです。

理由はまだ日足の移動平均線が、弱いので深追いをしたくないということです。

<img src="bitflyerlightning"alt=bitflyerlightning ビットコインFX 6月19日 大きいチャート>

一応昨日5日線を抜けてきています。
今日また陽線で終われば、新たな変化ということで大歓迎です。

というのも、最近陰線・陽線が交互に出てきているので、今日陽線だと少しずつ強くなってきているということになります。

為替もそうですが、こういう微妙な変化が大事だったりするので、忘れないようにしたいです。

そして、この利食いの目安は、ローソク足の形を見ながらになりますが、38.2%の水準で一回利食おうと考えています。
理由は20日線が38.2%水準に今あるからです。

最近のビットフライヤーの不満は、20時ぐらいになるとちょっと見ていないと強制的にログアウトさせられるということがムカついています。

イーサリアム/ビットコイン

<img src="ビットバンク"alt=ビットバンク イーサリアムビットコイン チャート 6月19日>

これはイーサリアム/ビットコイン
のビットバンクのチャートです。

ビットフライヤーのチャートも同じくらい使いやすくなれば・・・

前から移動平均線の形がよさげになりそうでならないイーサリアム/ビットコイン
ですが、今回もまたなるなる詐欺をするのかそれともちゃんと上がってくるのか注目しています。

もし今日の形で引けるなら買い増します。

過去何回か買っていますが。

今回は本物のサインと信じたいです。

本物のサインだとすると、今週中にパンパカパンになる可能性が高いので、ブチあがる可能性が高いです。

ワールドカップ

直接ワールドカップと関係ないのですが、サッカーに注目が集まるので、新しい試みをしてきますね。

jp.cointelegraph.com

サッカーワールドカップ(W杯)は仮想通貨・ブロックチェーンと無縁ではない。

 サッカースペイン代表でヴィッセル神戸への移籍が決まったアンドレス・イニエスタ選手と元スペイン代表のカルレス・プジョル氏などが、15日にブロックチェーンを基盤としたスポーツSNSの立ち上げたと発表した。

 このSNSは「オリセーム(Olyseum)」と呼ばれ、スポーツの「アイドル」にSNSのフィード上でファンと交流できる場を提供する。

jp.cointelegraph.com

仮想通貨交換業者のGMOコインは、J3リーグのFC琉球とクラブパートナー契約を結び、ビットコインで協賛金を支払うことで検討を進めている。産経新聞が19日に報じている。

 プロサッカークラブの協賛金を仮想通貨で支払う事例は珍しく、日本では初めての事例とみられる。産経によれば、今回のパートナー契約は「GMOコインの仮想通貨事業の認知拡大と沖縄県の地域発展」が理由だとしている。 GMOコインは「FC琉球がブロックチェーンの取り組みを進めている」ことも理由としてあげている。

 GMOコインでは「正式に決定した段階で発表する」としており、協賛金の金額などはまだ明らかになっていない。

コメント