8月2日はパンツの日!それを記念して、おパンティ相場を大公開します。

ローソク足・チャートパターン

*【おパンティの相場を知りたかった人】ごめんなさい。この記事はアダルト系とかではなく、真面目な投資の記事になります。

8月2日はおパンティの日です。

おパンティの日にちなんで、極秘のおパンティ相場の見方について解説していきます。

実は、このおパンティ相場を使っているトレーダーは、与沢翼さん・波動乗りジョニーさん等の億トレーダーが使っています。

なので、名前はふざけていますが、ちゃんとしたトレード手法になります。

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おパンティ相場とは?

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Twitterで少し前まで与沢翼さんが『おパンティ相場が来た』とかよく言っている時がありました。

おパンティ相場っていったい何なのか知っていますか??

ちなみに、おパンティ相場と言い出したのは、与沢翼さんが最初ではありません。完全にポールジモン先生の影響です。この2人は仲いいみたいですからね。
ポールジモンの手法が知りたい?知りたきゃ、おパンティ相場に学ぼう!!
Twitterで話題になっている波動乗りジョニーさんはどういう手法を使うんだろう?本当に勝てるのかな? 今回は、ポールジモン(波動乗りジョニー)さんの手法の一部を紹介していきます...

おパンティ相場とは

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きれいなおパンティ相場です。

きれいなおパンティなほど燃えますね♡

きれいなおパンティはこの中に3枚あります。

少し汚いですが、さらに大きいのが1枚ありますが分かりますか??

直近の安値と高値を結べば分かりやすいと思います。

このおパンティ相場がどういうものかお分かりいただけましたか?

おパンティ相場とはきれいにVを作っている相場のことです。

Vを作るとどういうことが起こるのかというと、相場が迷い始める時期になります。つまり、相場の転換点になります。

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このVを作った後は、相場の迷いから少しレンジになってから、上にいくか・下にいくかが決まっていくことが多いいです。しかし、一回上がっても下がることが多いです。

理由は銀行のトレード手法を考えると分かりやすいです。

銀行のトレード手法

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銀行のトレード手法の多い間違い⇓

  • 銀行は順張りで入っている
  • 銀行は長期投資だ(一部は長期です。)
  • 銀行はみんなの味方だ

これは大きな間違いです。

実は、銀行は逆張りで入っています。そして、短期投資がメインです。

さらに、銀行はみんなの味方ではありません!!

銀行は個人投資家などのカモを餌に太っていくのです。

なぜか分かりますか??

これを知っているのと知らないのでは、為替で大きな差になると思います。

銀行はいつも逆張り!!

逆張りの理由は、なぜか分かりますか??

ヒント:銀行が一度に入れる資金量です。

では答えです。

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為替などの値段はどうやって決まっているかを考えればわかりやすいと思います。

需給は売りと買いによって決まっています。

例えば、ガムを100円で売りたい人がいるとします。
100円で買いたい人がいれば、そのガムの値段は100円ということになります。また、100円で売りたい人がいても、100円で買いたい人がいなければ、そのガムの値段はつかない。または、値段は下がります。

それを銀行に置き換えてみましょう。

例えば、ドル円が今は誰が見ても上昇トレンドでみんなが買いたくてしょうがないとします。
1ドル100円です。この時、銀行が100億円のドルロングを買いたいとするとそのオーダーは通るでしょうか??

まず通ることはないでしょう。

理由は、市場に100億円のドルロングが通るだけのドルのショートがないからです。

つまり、上昇相場の場合、100億円買いたくても100億円を売る人がいなければ買えないということです。なので、逆張りなら100億円が入りやすいのです。

たまに、みんなで手を取って仲良く同じものを買えば価格が上がって、みんながハッピーじゃない??という人がいますが、それは大きな間違いです。みんなが同じものを買えば価格は上がるどころか、ピクリとも価格は動かないでしょう。

価格が上がる原理は、途中途中で相場がショートポジションを飲み込んでいるから価格が上がるのです。為替市場にWIN・WINな関係は存在しません。誰かが損するから誰かが得をするのです。

為替トレードは銀行はほとんど短期投資

為替トレードをする時、銀行はほとんど短期投資です。

確かに長期で持つポジションもあります。しかし、長期で持てば持つほど銀行のリスクは増します。銀行ほどの資金量からすれば、そこまでリスクを取らなくても儲かってしまうのです。なので、上がっている時にショートで入り、ちょっと下がって利益が出たら、利食いすればいいです。

ここまで読んでくれた方の中には、なぜ為替相場で急騰・急落が起こるのか、原因が分かるかもしれません。

急騰・急落の理由は、先ほど銀行は逆張りというお話をしました。上昇相場では銀行のショートを飲み込み急騰しているのです。下落相場ではその逆になります。

ストップ狩り後相場が反転する原因

では、下の画像のように為替相場でよく見る、上昇トレンドで急落したが、その後すぐに反発する理由答えられますか??

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ダウ理論なら下値を更新しているので、さらに下がっても良さそうですよね。

答えは銀行の利食いが出たから。

先ほども言いましたように、銀行の手法は逆張りです。そして、結構な資金が入っています。なので上昇相場で急落するということは、それだけの【ショートがあるということ】ということは簡単に利食い注文が通ります。なので、急落後の急騰で100%戻しがあるのです。

このことは、なかなか本とかでは書いていないので、知っておくと結構役に立つ情報になります。

まとめ:銀行のトレードは逆張り

銀行のトレードは逆張りです!

理由は、順張りだと銀行の持つ資金を生かせないからです!

例えば、相場が上がっているからロングで入っても、銀行のロングのオーダーが通るだけのショートがありません!なので、市場が上がっている時にショートで入りナンピンしていけば、銀行の資金でも注文が通ります。

まとめ:おパンティ相場は基本売りで狙うべき!

おパンティ相場は基本売りで狙うべきです!

銀行は常に逆張りで入っているということも頭に入れておきましょう!

Vが完成する頃にはロング派が高値警戒をします

利食い売りが入ってきます

ショート派が高値だと思う

ショートを仕込んでくる

その結果→オパンティ相場では下がる可能性が増えます。

与沢翼さんもそうですが、『おパンティ相場』『おパンティ相場』と言っていると、そのうち無意識に目に入ってきます。

相場の転換点→気をつけないといけないことなので、難しい専門用語を使わず、親しみやすい名称で呼んでいるのだと思います。相場師朗さんもラジオ日経では【半分の法則】と言っていますが、本とかでは、【下半身】と言っています。

やはりどちらもインパクトがありますし、無意識に気を付けていることがあります。

私も最初は抵抗がありましたが、今では普通におパンティ狩りをして楽しんでいます。(笑)

皆さんも一緒におパンティ狩りしませんか??

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