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【10万口座突破】2021年人気口座
投資のカモ
【FX歴10年目 最高月間収益83万円】

大学生3年生の時にFXを始めました。(現在32歳)最近は、相場が動かない時間にフードデリバリーの配達員をして、運動不足解消をしています。
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1通貨から取引できる
スキャルピングしたい方におすすめ
自動売買におすすめ

CFD取引におすすめ証券会社・銘柄を徹底比較【口座の選び方・FXとの違いを解説】

CFD おすすめ 証券会社 銘柄 比較
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CFDの取引がしたいけど、何処の会社がいいのだろう?

今回はこのようなお悩みに答えていきます。

実は、日本でCFDの取引をしたいなら、目的によっておすすめの証券会社は変わってきます。

なぜならば、日本でCFDの取引ができる会社は限られているし、各会社で特徴が大きく異なるからです。

【経歴】FX歴9年目・最大月間収益83万円を稼いだことがあります。

以下の記事では、CFDの取引ができる各会社の【特徴】・【選び方】を詳しく解説していきます。

CFD取引ができるおすすめ証券会社【3選】
目次

CFD取引ができる証券会社比較【一覧表】

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スクロールできます
証券会社取引銘柄スプレッド最低取引単位取引ツール情報量詳細
【株価指数】
31種類
【商品】
6種類
【バラエティー】
16種類
【株式】
80種類
詳細を見る


【株価指数】
約40種
【株式指数】
約16,000銘柄
【商品】
約40銘柄
詳細を見る

【株価指数】
4銘柄
【商品】
3銘柄
詳細を見る


【株価指数】
16銘柄
詳細を見る


【日本株式】約1500銘柄
【株価指数】
25銘柄
【外国株式】
約8,000銘柄
【商品】
19銘柄
詳細を見る

【株式指数】
4銘柄
【商品】
4銘柄
詳細を見る
【株式指数】
7銘柄
【商品】
4銘柄
詳細を見る

CFDができる証券会社比較は、上記の通りです。

上記の一覧の通り【】が、使いやすく1番おすすめのCFD口座です。

CFDの自動売買ができる証券会社一覧

証券会社取引銘柄手数料最低取引単位取引ツール収益率詳細

26銘柄収益率70%詳細を見る


6銘柄詳細を見る

CFDの自動売買は、【】が圧勝です。

CFDとは

CFD とは

CFDとは『Contract For Difference』の略で、FXと同じように【差金決済取引】のことを言います。

また、証拠金にレバレッジをかけて、取引する点も似ています。

現物取引を取引するのではなく、レート上の価格を見て売買をしていくため、在庫を抱える等の心配がありません。

FXとCFDの違い

  • FX → 通貨
  • CFD → 原油などの商品・株価指数・株式

FXとCFDは、上記のように、取引する商品が違います。

また、FXのレバレッジは【25倍】に対して、CFDのレバレッジは、低く設定されています⇓

株価指数CFD 商品CFD バラエティCFD 株式CFD
レバレッジ 10倍 20倍 5倍 5倍
GMOクリック証券の場合

しかしながら、取引方法は、同じなので、通貨が動いている時は【通貨】をトレード・CFDが動いている時は、【CFD】をトレードするという使い方もできます。

信用取引との違い

  • 信用取引 → 国内上場銘柄
  • CFD → 世界中の金融商品

CFDと信用取引の違いは、上記の通りです。

CFD取引では、国内の個別株式の売買ができません。

また、信用取引のレバレッジは、証拠金の最大3.3倍(ネット信用取引だと約2.85倍)なので、低く設定されています。

そのため、CFDの方が、ハイリスク・ハイリターンと言うこともできます。

CFD取引ができる証券会社【選び方】

CFD 証券会社 選び方
  • 取引銘柄
  • スプレッドの狭さ
  • レバレッジ・最低取引単位
  • 取引ツールの使いやすさ
  • 情報量の多さ

CFDの証券会社の選び方について詳しく解説していきます。

取引銘柄

CFDの取引では、銘柄が豊富なのももちろんですが、自分が取引したい銘柄があるかどうかも大切な判断基準になっていきます。

なので、CFDの取引をする前に銘柄をある程度決めておくことがおすすめです。

豊富な取引所を選んでおけば良さそうですが、無駄な取引を生む可能性があるのでおすすめしません。

スプレッドの狭さ

【スプレッド=手数料】(取引コスト)なので、スプレッドの狭さも大切な判断材料です。

当然ですが、取引コストは、低いほど程、利益が増えます。

スプレッドは、軽視しがちですが、広いスプレッドで何回も取引すると、かなり手数料が変わってきます。

また、スプレッドが狭くても、サーバーが安定していない会社を選ぶと、頻繁にスプレッドが大きく開く場合があるので注意が必要です。

レバレッジ・最低取引単位

証券会社を選ぶ際に、レバレッジ・最低取引単位を調べておきましょう!

例えば、少額から取引をしたい人が、数千円から取引ができない所で口座開設をしている方を多く見かけます。

取引ツールの使いやすさ

取引ツールの使いやすさは、利益にかかわってくることなので、かなり重視するポイントです!

取引ツールは、チャート分析がしっかりとできて、ワンクリックで取引が完結する場所を選びましょう!

また、PC以外にスマホの取引ツールの使いやすさも口座開設に重要なポイントです。

情報量の多さ

CFDの口座開設には、情報量の多さも大切な判断材料です。

情報量が多ければ、より確率が高い取引ができるようになります。

CFDのスプレッド・手数料【比較】

CFD スプレッド 手数料 比較
スクロールできます
証券会社日経225NYダウS&P500詳細
2.03.00.30.4詳細を見る


7.02.40.40.3詳細を見る

7.0
(原則固定)
5.0
(原則固定)
0.5
(原則固定)
1.2
(原則固定)
詳細を見る


5.02.40.4詳細を見る


5.02.50.50.3詳細を見る

3.04.00.50.6 詳細を見る
5.03.50.50.1 詳細を見る
最小スプレッドを表示

各会社のCFDの最小スプレッドを比較すると、上記の通りです。

CFD取引では、FXとは違い【変動制スプレッド】を採用している証券会社が多い点に注意が必要です。

原則固定スプレッドの証券会社

DMM CFDは、数少ない【原則固定スプレッド】を採用している会社です。

原則固定なので、分かりやすいですが、他社よりもスプレッドが広めに設定されています。

相場の急変時・ボラティリティが高い相場の時は、スプレッドが広がることも多いので、注意が必要です。

CFD取引におすすめ!証券会社【5選】

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CFDの取引におすすめの証券会社の特徴は、上記の通りです。

詳しく解説していきます。

GMOクリック証券

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  • 133種類の豊富な取扱銘柄がある
  • 少ない資金で取引ができる
  • 取引ツールが使いやすい
  • 24時間のサポート
  • デモ口座がある

CFDの取引銘柄は、133種類あり、主要な銘柄が揃っているので、銘柄が少ないと感じることはありません。

GMOクリック証券は、スマートフォンの取引ツールが非常に使いやすい会社なので、外出先からでも取引ができます。

また、PCの取引ツールは【4種類】用意されていて、自分が使いやすい取引ツールを選択することが可能です。

IG証券

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  • 17,000銘柄以上のCFD取引が可能
  • グローバル企業
  • 独自の取引ツール
  • 同じアプリでFXやノックアウト・オプションなどの取引が可能
  • 取引のスキルアップができる学習プログラムがある

IG証券は、『とにかく色々な銘柄の取引がやりたい』という方におすすめの証券会社です。

他社だと、FX・CFDなどの取引をしたい場合、別々のアプリでやらなければいけません。

しかしながら、IG証券では同じアプリ内でCFD・金融銘柄の取引ができるので使いやすいです。

また、初心者から上級者の方のレベルに合わせた【学習コンテンツ】を提供しています。

DMM CFD

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  • 7銘柄の取り引きが可能【原則固定スプレッド】
  • 取引ツールが使いやすい
  • クイック入金が約340金融機関に対応
  • 取引ポイントが付く
  • 24時間サポート

DMM CFDは、7銘柄の取引しかできませんが、逆に『主要銘柄が絞られているので、目移りしなくていい』という口コミをよく見ます。

取引する度に、取引ポイントが貯まります。※貯まったポイントは現金と引き換えが可能です

DMMのグループ会社なので、安心して使うことができます。

OANDA CFD

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  • 株価指数16銘柄の取引が可能
  • 少額から取引できる
  • MT4・MT5が使える
  • 様々なマーケット分析ツールが使える
  • 板情報が見れる

OANDAは、MT4を使ってCFDの取引をしたい方におすすめです。

また、OANDAの様々なマーケット分析ツールが使えて、板情報もみることができます。

しかしながら、取引銘柄が株価指数16銘柄のみなので注意が必要です。

トライオートETF

  • 26銘柄の取引が可能
  • 自動売買ができる
  • 収益率が高い
  • 3ステップで取引がスタートできる
  • 自動売買の高いカスタム性

CFDの自動売買なら収益率が高い【トライオートETF】がおすすめです。

また、3ステップで簡単に取引ができるので、難しいプログラムの知識がなくてもOKです。

慣れてきたら、自分だけの自動売買を作ることも可能です。

CFD取引におすすめな銘柄

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CFD取引におすすめの銘柄について、以下で詳しく解説していきます。

株価指数CFDのおすすめ銘柄

  • 日経225先物
  • S&P500先物
  • FTSE中国A50先物

株価指数CFDでは、上記の3つが主要国の株価指数なのでおすすめです。

商品CFDのおすすめ銘柄

  • 原油

商品CFDでは、上記の3つがトレードする人も多くおすすめです。

株式CFDのおすすめ銘柄

スクロールできます
業種CFD銘柄
卸売・小売りAmazon・NIKE・P&G・ペプシ・コストコ・イーベイ
電気機器・機械ゼネラル エレクトリック・Apple・IBM・インテル・HP
金融機関バンク オブ アメリカ・バークシャー ハサウェイ・アメリカン エキスプレス・ゴールドマン サックス・モルガン スタンレー・Visa・HSBCホールディングス
情報・通信・サービスアリババ・ウォルトディズニー・マイクロソフト・オラクル・Facebook・ネットフリックス・Twitter
医薬品ファイザー
自動車フォード・GM・テスラ
食品マクドナルド・スターバックス・コカ コーラ

株価指数CFDは、誰もが聞いたことがある企業が倒産リスクもないのでおすすめです。

\ おすすめ銘柄すべて取引ができる/

CFD取引をする【3つのメリット】

CFD メリット
  • レバレッジ取引が可能
  • 豊富な銘柄を取引できる
  • 手数料が安い

CFD取引をするメリットは、上記の通りです。

詳しく解説していきます。

レバレッジ取引が可能

現物の取引とは違い、レバレッジ取引ができるので、少ない資金でも効率的に稼ぐことができます。

また、国内の個別株のレバレッジは、約3倍ですが、株式CFDでは5倍・株価指数CFDでは、10倍のレバレッジをかけることができるので、ハイレバレッジトレードも可能です。

豊富な銘柄を取引できる

  • 商品(金・原油など)
  • 株式
  • 株価指数

CFDでは、大きく分けると、上記の取引をすることができます。

世界中で売買されている銘柄の取引ができるので、FXよりも銘柄の数は豊富です。

どのような相場でも、稼げそうな銘柄を探し出すことが可能になります。

手数料が安い

CFD取引では、取引手数料が【無料】の証券会社が多いので、現物の取引などに比べて、かなり格安に取引をすることができます。

短期売買をFXのように気軽にすることが可能なので、短期~長期のトレーダーに好まれています。

CFD取引をする【3つのデメリット】

CFD デメリット
  • FXよりも証拠金が必要
  • CFDの情報収集が大変
  • 自己資金以上の損失を抱える可能性がある

CFD取引をするデメリットは、上記の通りです。

FXよりも証拠金が必要

FXでは、100円から始められる会社がありますが、CFDでは、レバレッジが低いこともあり、最低でも5000円以上の証拠金が必要になります。

また、米国NQ100など、取引銘柄によっては、約20万円必要になるので、注意が必要です。

CFDの情報収集が大変

CFDは、FXのように情報が上手く集まりません。

そのため、突発的な動きが起きても、何が問題なのか分からない時があります。

なので、FXよりも慎重にトレードする必要があります。

自己資金以上の損失を抱える可能性がある

CFDでは、レバレッジを効かせることができるため、FXと同じように追証が発生することがあります。

追証金とは、口座資金が一定の維持率を超えてしまうと発生し、足らないお金を追加入金しなければいけない状態です。追加入金できない場合は、ポジションが強制決済されます。

そのため、証拠金ギリギリのハイレバレッジトレードは、おすすめできません。

CFD口座の開設方法

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ほとんどの会社は、ほぼ同じ口座開設方法なので【GMOクリック証券】の口座開設方法で解説していきます。

CFDの口座開設は、【FX口座】の申請と一緒に申し込むことが一般的です。

  • 登録フォームの入力
  • 本人確認書類の送付
  • 審査
  • ID・パスワードの発行(Eメール)
  • 取引開始

GMOクリック証券の口座【スマホで本人確認】の場合は、最短当日に口座開設が完了します!

それ以外の場合は、口座開設までに少し時間がかかります。

\ おすすめ銘柄すべて取引ができる/

口座開設に必要な物

  • マイナンバー(個人番号)カード+本人確認書類【1点】
  • マイナンバー付き住民票の写し+本人確認書類【1点】
  • 通知書カード+本人確認書類【2点】

マイナンバー+本人確認書類の提出パターンは、上記のどれかです。

本人確認書類

  • 運転免許証
  • 在留カード
  • 特別永住者証明書
  • 住民基本台帳カード
  • 各種保険の被保険者証
  • 印鑑登録証明書
  • 住民票記載事項証明書
  • 住民票の写し

本人確認書類は、上記の1~2点必要です。

本人確認書類送付方法

  • スマホで本人確認
  • アップロード
  • 郵送
  • ICカードリーダー

本人確認書類送付方法は、上記の【4パターン】です。

まとめ:CFD口座は自分の目的に合わせて決める

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CFDの取引におすすめの証券会社の特徴は、上記の通りです。

CFDの口座は、自分の取引スタイルに合わせて口座開設するのがおすすめです。

迷ったら、【】がおすすめです。

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