ポジションを早く持ちすぎてしまう方必見!このインディケーターがお勧め!!

トレード道具

皆さんこんにちは!

投資のカモです!!

どうしてもポジションを早く取りすぎてしまいます。
そのため、大きな含み損から始まるか、損切ばかりすることが多いです。
今回はこんなポジションを早く持ちすぎてしまう方に向けた記事になります!

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ポジションを早く持ちすぎてしまう方必見!このインディケーターがお勧め!!

私はポジションを早く取りすぎて、いきなり含み損から始まることが多いです。

そこで私はインディケーターを入れることにしました。

入れたインディケーターはRCIです!

なぜRCIを入れたのか?

RCIを入れた理由としては、短期・中期・長期の相場の流れが分かりやすいです。

そんなのチャートを見ればいいじゃないか
↑と考える方もいると思います。
確かに、チャートだけで判断できるトレードのうまい人もいると思います。
しかし、まだ上がりそうと思って、ロングで入るとそこから下がって結局損切という経験ありませんか?
私は数えきれない程経験があります!
今が天井圏なのか安値圏なのかを視覚的に捉えられる何かないかな
↑のように考えていました。
その結果私の条件に当てはまったのが、RCIでした!

RCIとは!?

RCIとは、相場の過熱感を視覚で捉えられるものです。
RCIが80を超えると買われすぎ(天井圏)だし、⁻80を下回ると売られすぎ(安値圏)になります。

私の場合ポジションを持つタイミングとしては、RCI短期線が天井圏にあるときに↓を向き始めたらショートでエントリー・安値圏で上を向いたらロングでエントリーします。

または、ダイバージェンスが起きている時にロングで入ったり、ショートで入ったりします。
↓最近ダイバージェンスで入ったとき

RCIを入れたことにより再現性が生まれた!!

RCIは天井と大底が捉えやすいので、再現性が生まれました!

短期RCIが底値圏で上を向いたら買い→天井圏に来たら利食い
短期RCIが天井圏で下を向いたら売り→安値圏に来たら利食い

損切は、短期RCIの向きが反対を向いたら損切します。

それだけで、トレードに再現性が生まれました。
もちろん、RCIが良くても、移動平均線の形がダメだったら入りませんよ。

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まとめ

RCIを入れると余計なポジションを持つことがすくなくなります。

移動平均線の根拠とRCIの根拠が一致すればかなり確立は上がります。

また、今までのような取り返すことが難しい大きな損切も少なくなります。

もし、ポジションを早く取りすぎていると感じている方がいれば試してみると良いですよ!!

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