【最新作】堀江貴文(ホリエモン)ハッタリの流儀まとめ!

皆さんこんにちは!

投資のカモです!

今回は堀江貴文さんのハッタリの流儀という本を買ったのでまとめていきます。

堀江貴文さんのハッタリの流儀

↑この本を読んでの私の正直な意見です。

堀江貴文さんの本は今まで何冊も読んできましたが、今回も今の自分の行動について考えさせられる内容の本です。

今の世の中SNSが発達し、個人個人が面識もないのに意見を述べられる時代です!

実名を出さないので言いたい放題言っている人を多く見かけます。
また、自分の経歴を偽り、自分の実力以上の人に対して偉そうに発言をしている人も多くいます。

↑私が好きなトレーダーさんのAKIさんです!

このAKIさんにも絡んでくる方が何人もいます。

そして、AKIさんに怒られたらツイートを消すという(笑)

そんな半端な気持ちでツッコミ入れるなや(怒)

ただ、こういう他人のあら捜しをして、ツッコミしている人は人生うまくいっていない可能性高いですよね?

ツッコミを入れられる側、つまり、ボケ側は人生うまくいっている可能性が高いです!
なぜならば、人生うまくいっていない人にはツッコミにくいからです。
または、ツッコミを入れられるような行動をとっていないので、認識すらされていない。
(まさに私のような人ですね・・・)

ツッコミをいれられるような行動をとっている、ボケ=行動力のある人に私もなりたい。

労働するのはもう終わり!

これからの時代はAI化が進んでいく。

人は余暇が生まれる

楽しいこと・エンターテインメントに時間を割く

これからの時代はこのように進む可能性高いらしい。

確かに今の時代の流れはそのように動いています。
そして、楽しいことをしてお金を稼ぐ時代になっている。

例えば、
ユーチューバー・ブロガー・トレーダー・プロゲーマー等多くの新時代の職業が出てきました。
これらは、すべて自分が楽しいことが仕事になっています。

そして、労働では考えられない、多くのお金を稼ぐことができます。

労働で消耗するor楽しいことでお金を稼ぐ

どちらで生きていきたいですか?

常識に惑わされるな!そんなもの捨ててしまえ!!

この本の中で、常識を持つなと書かれている。

日本では、少し違うことを言うと叩かれる。
新しいことをする人を叩くというのが一般的になっている。

ただ、もっともらしい言葉=現状維持だということを忘れてはならない!
現状維持=衰退なのだ!

また、親のいうことは間違っている可能性が高いと考えたほうが良さそうだ。
親の発言=常識=衰退と私は普段から考えるようにしています。
親が、サラリーマンだったらなおさらそうだと思います。
親の価値観は30年遅れていると堀江さんはおっしゃっています。
確かにそう思います。

ベンチャー企業を立ち上げたとか、そういう少し変わった親なら話を聴いてもみたいが、サラリーマンはダメだ。
自分と同じレールを走らせようとする。

そのレールを走ってしまっては、衰退しかない!!

ハッタリだけじゃない!何事にも努力は必要!

ハッタリについてこの本では書かれていますが、ハッタリをしたところで、今の状況は変わりません。

ハッタリをかまし、なおかつ、それに見合う努力をしなければ、何の意味もありません。
ハッタリはキッカケに過ぎないです!

ハッタリ=覚悟=信用

ハッタリしても、出来るだけの覚悟がなければ意味がない。
ハッタリに見合う努力が常に必要になってくる。

ハッタリを言う前にも、自分をひたすら磨きゼロを1・2・3というようにレベルアップしておく。

そうすることで、ハッタリを言った時にそれが実現する可能性が高くなる!

どのようなことでも偶然はあり得ない。
運というものは、自分でつかみ取るもの。
常日頃から、努力をすること!休んでいてはハッタリをかませない!
↑自分へのメッセージ

 

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