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大学生3年生の時にFXを始めました。現在32歳です。趣味でリゾートバイトをして全国を巡りながらトレードをしている兼業トレーダーです。
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【MT4が使える】おすすめ国内FX会社ランキング!【選ぶ際の5つの注意点も解説】

これから国内FX会社でMT4が使える口座を開きたいと考えています。MT4が使える会社は何処がいいのだろう?

国内FX会社でMT4が使える会社はたくさんあるので、悩んでいる方も多いと思います。

実は、同じMT4という取引ツールを使っているにも関わらず、スプレッド・スワップポイント・提示価格が違うなど各社に違いがあります。

会社によっては、MT4は使えるけど、MT4上では取引ができない(チャート分析専用)ところもあります。

なぜならば、各会社の経営方針によって、スプレッド・スワップなどは大きくかかわってくるからです。

また、同じMT4を使っていても、各社が提携しているカバー先の銀行によって提示価格が変わってくることがあります。

なので、MT4が使える会社国内FX会社の選ぶ際の注意点とオススメの会社を紹介していきます。

MT4が使えるおすすめの会社【3選】

  • ↳業界最狭水準のスプレッド

  • ↳オーダーブックが見れる

  • ↳取引数量に応じてPayPayがもらえる
目次

【MT4が使える】国内FX会社を選ぶ際の5つの注意点

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  • 通貨ペアの数
  • スプレッド
  • スワップポイント
  • 独自インディケーターの有無
  • MT4上で取引ができるかどうか

以下で詳しく解説していきます。

通貨ペアの数

通貨ペアの数は、各FX会社によって異なります。

しかしながら、数が多いから、いい会社というわけではないので、自分が使いたい通貨ペアがあるかどうかを調べるようにしましょう!

スプレッド

スプレッドというのは、【売りと買いの価格差】のことです。

FX会社は、このスプレッドで儲けています。

なので、【スプレッドが広い=FX会社が儲かる=顧客不利】なので、スプレッドが狭いFX会社がおすすめです。

ドル/円 ユーロ/円 ポンド/円 豪ドル/円 ユーロ/ドル
FXTF0.1銭0.3銭0.6銭0.4銭0.2銭
OANDA
(東京サーバー)
0.3銭0.4銭0.9銭0.6銭0.5銭
外貨ex byGMO0.2銭0.5銭1.0銭0.7銭0.4銭
JFX0.2銭0.4銭1.0銭0.6銭0.3銭
楽天証券(MT4口座)0.5銭1.1銭2.0銭1.2銭0.6銭

特に、スキャルピングをする方は、スプレッドが狭い会社を選ぶようにしましょう!

スワップポイント

スワップポイントとは、2国間の金利差から得られる利益のことを言います。

このスワップポイントは、ポジションを営業日をまたいで保有していると貰うことができます。※マイナス金利の場合は、スワップポイントを逆に支払います。

各国の金利差なので、すべての会社が同じと思われる方も多いですが違います。

スクロールできます
ドル/円 ユーロ/円 ポンド/円 豪ドル/円 ユーロ/ドル
FXTF買い:100円
売り:⁻550円
買い:⁻289円
売り:9円
買い:20円
売り:⁻527円
買い:0
売り:⁻348円
買い:⁻409円
売り:189円
OANDA買い:⁻2円
売り:19円
買い:⁻27円
売り:6円
買い:2円
売り:⁻23円
買い:⁻4円
売り:⁻17円
買い:⁻0.39
売り:0.08
外貨ex byGMO買い:⁻21円
売り:6円
買い: ⁻23円
売り:8円
買い:1円
売り:⁻16円
買い:0円
売り:⁻15円
買い:⁻35円
売り:20円
JFX買い:0.2円
売り:⁻8.3円
買い:⁻6円
売り:0円
買い:0.1円
売り:⁻9円
買い:0.1円
売り:⁻5.6円
買い:⁻4.6円
売り:2.4円
楽天証券買い:18円
売り:⁻36円
買い: ⁻54円
売り:24円
買い: 33円
売り:⁻60円
買い:0円
売り:⁻45円
買い:⁻1.14
売り:0.21

(1万通貨保有の場合)

このように、各会社で全く異なります。

なので、数日間保有する可能性がある方は、スワップポイントを意識して口座開設しましょう!

スワップポイント狙いのトレードをしたい場合は、MT4口座でチャート分析して、【みんなのFX】でトレードすることがおすすめ。

独自インディケーターの有無

同じMT4でも各FX会社によって、最初に搭載されているインディケーターの数が違う場合があります。

また、、独自のインディケーター(有名トレーダーが使っているなど)を提供している会社もあります。

なので、自分が使いたいインディケーターが入っているか確認した方が、すぐにトレードができてラクです。

MT4は使いたいインディケーターがなかった場合に、後から入れることができます。

MT4上で取引ができるかどうか

MT4を使うことができても、MT4上でトレードができない会社もあります。

例えば、【外貨ex byGMO】の場合、MT4ではチャート分析のみになります。なので、ポジションを持ちたい場合、別の取引ツールを立ち上げるか、スマホでエントリーすることになります。

なので、MT4上で取引も完結させたいという方は気を付ける必要があります。

【MT4が使える】国内FX会社のスペック一覧

スクロールできます
FX会社 FXTF OANDA 外貨ex byGMO JFX 楽天証券
通貨ペア30通貨ペア71通貨ペア24通貨ペア26通貨ペア22通貨ペア
最低取引単位1000通貨1000通貨1000通貨1000通貨1000通貨
ドル円
スプレッド
0.1銭0.3銭0.2銭0.2銭0.5銭
特徴・有名トレーダーのインディケーター使用可能
・35種類以上のインディケーターが使える
・【Mac対応】MT4が使える
・オーダーブックが見れる
・様々な分析ツールが使える
・50種類以上のインディケーターが使える
・取引するたびにPayPayか現金が貰える
・平野朋之氏が監修したインディケーターが使用可能
・MT4はチャート分析のみ使用可能
・スキャルピング公認
・取引数量に応じて豪華食品が貰える
・MT4はチャート分析のみ使用可能
・楽天銀行と連携し即時入出金できる
・自動売買ができる
タイトル詳細を見る詳細を見る詳細を見る詳細を見る詳細を見る

MT4が使える国内FX会社のスペック一覧は、上記の通りです。

【MT4が使える】国内FX会社おすすめランキング【TOP5】

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  1. FXTF
  2. OANDA
  3. 外貨ex byGMO ※チャートのみ使用可能
  4. JFX ※チャートのみ使用可能
  5. 楽天証券(MT4口座)

MT4が使える国内FX会社のランキングは、上記の通りです。

詳しく解説していきます。

1位:FXTF

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  • 30通貨ペアの取引が可能【業界最安値水準のスプレッド】
  • 最低取引単位【1000通貨】
  • 当日出金OK【無料】
  • MACでも使用できるウェブ版FXTF MT4搭載
  • 有名トレーダーのインディケーターが使える(無料)

FXTFはMT4が使える会社の中では、1番スプレッドが狭く使いやすいです。

有名トレーダーのインディケーターが無料で使えたり、35種類以上のインディケーターが使えるので、色々なインディケーターを表示させたい方におすすめです。

また、FXTF Liveで取引履歴がグラフ化されたり、【FXTF未来チャート】が使えるので、初心者の方でも安心してトレードができます。

FXTFでは、スキャルピングNGなので注意が必要です。

\ 業界最狭水準のスプレッド /

2位:OANDA

  • 最大71通貨ペアの取引が可能
  • 最低取引単位【1000~1万通貨】
  • オーダーブックが見れる
  • 会場・オンラインセミナーがある
  • マーケット分析ツールが豊富

OANDAは、国内のMT4が使える会社の中では、通貨ペア数が多いので、様々な通貨ペアの取引を考えている方におすすめです。

一番人気の機能【オーダーブック】は、OANDAユーザーの通貨保有率を見ることができるので、有名トレーダーもトレードの参考にしている方もいます。

また、OANDAでは、様々な分析ツールが使え、50種類以上のインディケーターを使うことができるので、チャート分析にこだわりたい方におすすめの会社です。

スプレッドが狭い東京サーバーだと、最低取引単位が1万通貨からになります。

\ オーダーブックが見れる /

3位:外貨ex byGMO

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  • 24通貨ペアのトレードが可能【業界最狭水準のスプレッド】
  • 最低取引単位【1000通貨】
  • 取引ツールが使いやすい
  • 24時間の電話サポート
  • 取引数量に応じてPayPayか現金が貰える

外貨ex byGMOは、GMOインターネットグループが運営するFX会社なので、かなり信用できるFX会社です。

取引するたびにPayPayか現金が貰えるので、かなりお得にトレードができます。

また、平野朋之氏が監修したインディケーターが使用可能です。

MT4は、チャート分析のみ使用可能です。

\ 取引数量に応じてPayPayがもらえる /

4位:JFX

  • 26通貨ペアの取引可能【業界最狭水準のスプレッド】
  • 最低取引単位【1000通貨】
  • スキャルピングが公認
  • ほぼリアルタイムの経済指標発表
  • キャンペーンが充実

JFXは、社長の小林芳彦さんが現役プロトレーダーという珍しい会社です。

なので、小林芳彦さんの取引戦略をリアルタイムで教えてくれるので、初心者~上級者の方に参考になる情報を提供してくれます。

また、日本では数社しかない【スキャルピング公認】の会社なので、スキャルピングをしたい方におすすめの会社です。

取引数量に応じて豪華食品が貰えるのも魅力の1つです。

MT4は、チャート分析のみ使用可能です。

\ スキャルピングOK /

5位:楽天証券(MT4口座)

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  • 22通貨ペアの取引が可能
  • 最低取引単位【1000通貨】
  • 楽天銀行と連携し即時入出金できる
  • 取引すれば、楽天スーパーポイントが貰える(楽天FX口座のみ)
  • 自動売買ができる

楽天証券は、楽天が運営する会社です。

なので、取引数量に応じて【楽天スーパーポイント】がもらえます。

また、楽天銀行と連携すれば、即時入金・出金ができるので、かなり使い勝手いいです。

ただ、スプレッドは原則固定で狭いですが、安定しないというデメリットがあります。

また、口座の審査が厳しく、金融資産が【100万円】以上あることを証明しなければいけません。

楽天FX口座で取引すると、楽天スーパーポイントがつきますが、MT4口座で取引するとポイントはつきません。

\ 楽天銀行と連携し即時入出金できる /

外資系のFX会社の取引ツールは【MT4】【MT5】が使えることがほとんど

外資系のFX会社は、基本【MT4】が使えることがほとんどです。

外資系のFX会社で口座開設するメリットは、取引できる通貨ペアが多く、様々な通貨ペアを取引したい方におすすめです。

上記の5社は、日本の金融取引業に登録しているFX会社で、日本の法律に基づいて運営しているのでおすすめです。しかしながら、日本に金融取引業登録していない海外FX会社で取引をすることは危険なので辞めましょう。

Forex.com

  • 84通貨ペアの取引が可能
  • 最低取引単位【1000通貨】
  • 【Trading View】のチャートが使える
  • 山中康司のDaily Market Commentがみれる
  • 親会社はNASDAQに上場」

Forex.comは、FXで84通貨ペアの取引ができるので、多くの通貨ペアで取引したい方におすすめです。

取引ツールは、MT4の他に最近人気の【Trading View】が使えるので、使いやすい方を選ぶことができます。

Forex.comで、最も人気なサービスは【ノックアウトオプション】です。

なので、ノックアウトオプションの取引をしたい方にForex.comはおすすめです。

\ ノックアウトオプションをしたいならココ /

アヴァトレード

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  • 55通貨ペアの取引が可能
  • 最低取引単位【1000通貨】
  • クイック入金は1026金融機関に対応
  • MT4・MT5が使える
  • 自動売買ができる

MT5を使いたいなら、アヴァトレードがおすすめです。

最低取引単位も【1000通貨】なので、少額からトレードしたい方にもおすすめです。

\ MT5を使いたいならココ /

フィリップ証券

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  • 24通貨ペアの取引が可能
  • 最低取引単位【1000通貨】
  • FX以外の様々な金融商品の取引ができる
  • 最新の取引ツール【MT5】が使える
  • 豊富なマーケットニュース

フィリップ証券は、豊富なマーケットニュースを見ながらFXの取引をしたい方におすすめです。

MT4・MT5が使え、午前7時から午後11時までサポート時間があるので、安心してトレードができます。

\ マーケットニュース重視の方はココ /

外為ファイネスト

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  • 30通貨ペアの取引が可能
  • 最低取引単位【1000通貨】
  • MT4が使える
  • 約定力が強い
  • 自動売買が可

外為ファイネストは、【約定力】重視の方におすすめです。

約定力が強いので、外資のFX会社でスキャルピングをしたいなら、外為ファイネストがおすすめです。

\ 約定力重視の方はココ /

サクソバンク証券

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  • 158通貨ペアの取引が可能
  • 最低取引単位【1000通貨】
  • MT4・TradingViewが使える
  • 外国株式・CFDなどの銘柄も豊富
  • 午前3時から取引可能

国内他社は、7時ぐらいから取引ができる会社が多いですが、サクソバンク証券は、午前3時からトレードをすることができます。

他社よりも早い時間から取引できることにより、穴埋めトレードをすることができます。

また、【Trading View】を使うことができる点も評価が高いです。

\ 穴埋めトレードしたいならココ /

MT4を使う【3つのメリット】

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  • 【無料】でプロトレーダーと同じ取引環境が整う
  • 自動売買ができる
  • 検証ソフトが使える

MT4を使うメリットは、上記の通りです。

MT4の使い方は↓の記事が参考になります。

詳しく解説していきます。

【無料】でプロトレーダーと同じ取引環境が整う

MT4は、FX会社で口座開設すれば、【無料】で使うことができます。

MT4に標準搭載されていない【インディケーター】は、後から簡単に導入することができ、自作のインディケーターも使うこともできるので、カスタマイズ性が高いです。

しかも、慣れるとかなり使いやすいので、世界中のプロトレーダーが使っています。

自動売買ができる

MT4では、EA(エキスパート・アドバイザー)というプログラムを使うことにより、自動売買をすることができます。

EAは市販の有料の物や・無料の物があります。

また、自分でプログラムを書くことにより、独自のEAを自作することも可能です。

しかしながら、MT4で自動売買するのは、かなりの知識が必要なので、あまりおすすめできません。

検証ソフトが使える

MT4のバックテスト機能を使いながら、検証ソフトで、過去のチャートのバックテストをすることができます。

検証ソフトは、多くのプロトレーダーも使っています。

検証ソフトは【】がおすすめです。

MT4を使う【3つのデメリット】

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  • 取引ツールに慣れるまで大変
  • 国内のFX会社の取り扱いが少ない
  • 基本Macに対応していない

MT4を使うデメリットは、上記の通りです。

詳しく解説していきます。

取引ツールに慣れるまで大変

MT4は、日本国内のFX会社のFX会社の取引ツールとは少し使い方が違うので、慣れるまで使いづらく感じることもあります。

しかしながら、慣れてしまえば、欲しい機能は、ほとんどワンクリックで使うことができるので、MT4以外の取引ツールは使おうと思わなくなります。

国内のFX会社の取り扱いが少ない

MT4は、海外ではメジャーな取引ツールなのですが、国内のFX会社で導入している所は、あまりありません。

国内のFX会社のほとんどが、業界最狭水準のスプレッドで狭いですが、MT4のスプレッドは、基本広いため人気が出ないのかもしれません。

基本Macに対応していない

MT4は、基本Windows向けに作られているため、Macに対応していません。

そのため、MacでMT4で取引したい場合は、【Windows環境を導入する】必要があります。

【FXTF】ならMac対応のMT4が使えます。

\ 【Mac対応】MT4が使える /

【MT4】が使える国内FX会社まとめ

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  1. FXTF
  2. OANDA
  3. 外貨ex byGMO(チャートのみ使用可能)
  4. 楽天証券(MT4口座)

MT4が使える国内FX会社のランキングは、上記の通りです。

MT4が使えるFX会社には、特徴があるので、自分の取引スタイルに合った会社を選びましょう!

悩んだら、【】がおすすめです。

\ 業界最狭水準のスプレッド /

その他の【目的別】FX会社ランキングは↓の記事が参考になります。

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