MENU
2022年人気口座
投資のカモ
【FX歴10年目 最高月間収益83万円】

大学生3年生の時にFXを始めました。(現在32歳)最近は、相場が動かない時間にフードデリバリーの配達員をして、運動不足解消をしています。
スマホアプリが抜群に使いやすい

 

 

取引数量に応じて現金がもらえる
口座開設数80万口座以上
情報量重視の方におすすめ
1通貨から取引できる
スキャルピングしたい方におすすめ
自動売買におすすめ

手数料が高い?IG証券 CFDの口コミ・評判を徹底解説!

  • URLをコピーしました!

CFDの取引をしたいなぁ。IG証券【CFD】の特徴と評判について知りたいなぁ。

IG証券【CFD】は、取引銘柄も豊富なので、様々な取引銘柄の取引をすることができます。

また、取引ツールも高性能で、カスタマイズ性にも優れているので、【初心者~上級者】までの様々なトレーダーの方におすすめです。

特徴を簡単に解説
  • 取扱銘柄は17,000銘柄以上
  • 手数料【無料】
  • レバレッジがかけられる
  • 取引ツールが高性能
  • 学習コンテンツを提供している

以下の記事では、IG証券【CFD】について詳しく解説していきます。

\ 豊富な銘柄の取引ができる /

目次

IG証券 CFDとは

IG証券 CFD とは

CFDとは、株式・株価指数・商品などをレバレッジを効かせて取引できる事を言います。

CFD取引は、原資産を保有しませんが、金融派生商品なので、マーケットが有利な方向に動けば、原資産の価格に連動して利益を得ることができます。

また、売り・買い両方からの取引が可能なので、チャンスは広がります。

IG証券 CFDの取引銘柄は、17,000銘柄以上あるので、選び放題です。

CFDのレバレッジ倍率

取引銘柄レバレッジ
FX最大25倍
株式CFD最大5倍
株価指数CFD最大10倍
商品CFD最大20倍
債券先物CFD最大50倍

FXは25倍なので、少々物足りない気がしてしまいますが、ボラティリティが高い商品が多いので、問題ありません。

しかしながら、各CFD銘柄のレバレッジが異なるので、複数の銘柄を取引する際は、資金管理に注意が必要です。

CFDの取引時間

取引時間は、銘柄によって変わってきますが、ほぼ24時間取引ができる銘柄が多いです。

しかしながら、シカゴコーン先物のように【10:00~22:00・23:30~4:20】という変則時間の銘柄もあるので、取引前に取引時間を調べる必要があります。

世界の主要株式市場で、24時間取引できるのは国内でIG証券のみなので、世界の株価指数でトレードしたい方は、IG証券がおすすめ!

IG証券 CFDの5つの特徴

IG証券 CFD 特徴
  • 取扱銘柄は17,000銘柄以上
  • 手数料【無料】
  • ノックアウトオプションができる
  • 取引ツールが高性能
  • 学習コンテンツを提供している

IG証券【CFD】の特徴は、上記の通りです。

詳しく解説していきます。

取扱銘柄は17,000銘柄以上

銘柄銘柄数
FX99通貨ペア
株価指数CFD約40種類
株式CFD約12,000銘柄
商品CFD約40銘柄
債券CFD10銘柄

IG証券【CFD】で取引できる銘柄は、他にも、【ノックアウトオプション】【ETF】など17,000銘柄以上の取引が可能です。

VIX指数など変わった銘柄の取引もできるという特徴もあります。

他社では取引ができない銘柄も多いので、取引したい銘柄を選ぶのが難しいという悩みも存在します。

手数料【無料】

  • 口座開設手数料
  • 口座維持手数料
  • 入金手数料
  • 出金手数料

※口座維持手数料は、半年間で1回もポジションを取らなかった場合、月550円の手数料がかかります。

※出金手数料は、5000円未満の場合330円の手数料がかかります。

IG証券では、上記の手数料が無料ですが、一部条件があるので注意が必要です。

取引手数料は、株式CFD以外は無料になります。

ノックアウトオプションができる

銘柄銘柄数
株価指数29銘柄
通貨ペア87銘柄
商品28銘柄

上記の銘柄のノックアウトオプションができます。

ノックアウトオプションとは、リスクが限定された条件で行うオプション取引のことを言います。

例えば、オプション料が1万円だとすると、損失額が1万円に到達した時点でノックアウトされ、それ以上の損失が発生することはありません。

ノックアウトオプションについては、↓の記事で詳しく解説しています。

取引ツールが高性能

IG証券の取引ツールは、かなり高性能で、カスタマイズ性に優れています。

他社だと、銘柄別に取引ツールを起動しないといけませんが、IG証券では、同じ取引ツール内で、【FX】【CFD】【ノックアウト・オプション】などの約17,000銘柄の取引ができます。

また、PC・タブレット・スマートフォンの取引ツールがあるので、デバイスを選びません。

学習コンテンツを提供している

  • IGアカデミー
  • モーニングメール
  • ニュース&分析レポート
  • 取引戦略レポート

IG証券では、初心者~上級者まで参考になる情報を発信しています。

特に、IGアカデミーは、レベル別に動画で分かりやすく解説しているので、大変参考になります。

IG証券 CFDの3つのメリット

IG証券 CFD メリット
  • スマホアプリの評判がいい
  • 豊富な銘柄の取引ができる
  • ノースリッページ注文がある

IG証券【CFD】のメリットは、上記の通りです。

詳しく解説していきます。

スマホアプリの評判がいい

IG証券のスマホアプリは、Google Playの評価でも★3.9なので、他社に比べ評価が高いのが分かります。

今まで使用したチャートアプリの中で最も見やすく、テクニカル指標が見やすい。PCで引いた際のラインが同期している点もよい。

引用:Google Play

10秒とか1秒でチャートを見れるのはとても嬉しい機能です。注文の時に色々情報が出るので、忘れていた設定も思い出せてなおグッドですね。

引用:Google Play

しかしながら、最近はアップデート後にバグが起こることが多いので、注意が必要です。

また、1つのアプリで17,000銘柄以上の取引ができる点も評判がいい理由の1つ!

豊富な銘柄の取引ができる

IG証券 CFDは、17,000銘柄以上の取引が可能なので、取引銘柄の少なさに悩むことはありません。

多くの銘柄は、ほぼ24時間取引可能なので、深夜でも取引が活発な銘柄の取引することができます。

また、商品CFDなど満期がないので、長期保有をすることもできる点も魅力の1つです。

ノースリッページ注文がある

IG証券では、【ノースリッページ保証料】を払うことにより、ノースリッページの注文が可能になります。

他社だと、スリッページで片道1~3PIPSを取られたりして、無駄なストレスを感じますが、IG証券のノースリッページ注文ならストレスを感じません。

見た目は、IG証券の方がスプレッドが広い印象を受けますが、実際には、他社よりも低いスプレッドで取引ができる場合が多いです。

\ 豊富な銘柄の取引ができる /

IG証券 CFDの3つのデメリット

IG証券 CFD デメリット
  • 6ヶ月間ポジションを持たないと口座維持費がかかる
  • 取引ツールは高性能だけど、慣れないと難しい
  • スプレッドが広がりやすい

IG証券【CFD】のデメリットは、上記の通りです。

詳しく解説していきます。

6ヶ月間ポジションを持たないと口座維持費がかかる

6ヶ月間ポジションを持たないと、口座維持費が1ヶ月【550円】かかります。

年間にすると、6600円の口座維持費がかかるので、絶対にIG証券以外の口座以外を使わない・中長期的なポジションを持ちたい方以外おすすめはできません。

口座維持費の心配をしたくない方は、【GMOクリック証券 CFD】がおすすめです。

取引ツールは高性能だけど、慣れないと難しい

IG証券の取引ツールは、高性能だと評判がいいですが、逆に高性能すぎて使いづらいというデメリットがあります。

特に初心者の方は、高性能な取引ツールを使いこなすことができず、使いづらいと感じる傾向が高いです。

しかしながら、慣れれば高性能な取引ツールの方が圧倒的に使いやすく、取引成績にも直結するので、最初は我慢するべきです。

スプレッドが広がりやすい

他社でもそうですが、朝方やボラティリティが高い時間帯は、スプレッドが広がりやすいというデメリットがあります。

スプレッドが広い時間帯にトレードしてしまうと、損することになるので、注意が必要です。

IG証券 CFDの評判・口コミ

IG証券 CFD 評判 口コミ

IG証券【CFD】の評判・口コミを解説していきます。

良い評判

  • ノックアウトオプションができるのが最強
  • 銘柄が多くて助かってます
  • 取引ツールの使いやすさはMT4よりも上かもしれない
  • ノースリッページ注文でストレスフリー
  • 1つの取引ツールでFX・株価指数などのCFD取引ができるので便利

IG証券CFDの良い評判は、上記の通りです。

ネットでは、銘柄数・取引ツールの良い評判が目立っています。

悪い評判

  • 個別株の取引コストが高い
  • ファンディングコストが痛い
  • スプレッドが広がる
  • サーバーが弱い
  • スマホアプリのアップデート後のバグが多い

IG証券の悪い評判は、上記の通りです。

IG証券は、少し取引するためのコストが高いという評判が多いです。

また、サーバーが弱いので、フリーズすることがあるという口コミもありました。

IG証券 CFDのキャンペーン

IG証券 CFD キャンペーン
  • 選べる新規口座開設キャンペーン

IG証券 CFDの現在開催中のキャンペーンは、上記の通りです。

詳しく解説していきます。

選べる新規口座開設キャンペーン

  1. 新規口座申し込み
  2. info.jp@ig.comにキャンペーン登録情報を送信
  3. IG証券のTwitterアカウントをフォロー
  4. FX以外の銘柄の取引に応じてキャッシュバック

選べる新規口座開設キャンペーンは、上記の4つの条件をクリアしなければいけません。

このキャンペーンは、取引の回数で、キャッシュバック金額が変わります。

取引条件キャッシュバック金額
口座申し込み後30日以内に初回取引5,000円
累計50回以上の新規取引15,000円
累計100回以上の新規取引45,000円
他社取引報告書の提出
(のりかえの方)
10,000円

対象期間:2022年9月1日~2022年10月31日まで

IG証券CFDの口座開設のやり方

IG証券 CFD 口座開設方法
  • 申し込みフォームの入力
  • 本人確認書類のアップロード
  • 審査
  • 簡易書留書類が送られてくる
  • 取引開始

IG証券の口座開設から取引までの流れは、上記の通りです。

\ 豊富な銘柄の取引ができる /

口座開設に必要な書類

スマホで本人確認の場合
  • 運転免許証
  • 【マイナンバーカード】【マイナンバー通知カード】【マイナンバー付き住民票の写し】の中から1つ必要

スマホで本人確認の場合、口座開設に必要な物は上記の通りです。

郵送で本人確認の場合
  • マイナンバーカード(個人番号カード)+本人確認書類【1点】
  • 通知カード+本人確認書類【2点】
  • マイナンバー付き住民票の写し+本人確認書類【1点】

郵送で本人確認をする場合に、口座開設に必要な物は、上記の通りです。

本人確認書類

  • 運転免許証
  • 各種保険証
  • パスポート
  • マイナンバーなしの住民票の写し

IG証券の口座開設に必要な【本人確認書類】は、上記の4つです。

本人確認書類の提出方法

  • スマートフォンで本人確認(おすすめ)(最短1営業日)
  • 郵送(最短3~5営業日)

IG証券の本人確認書類提出方法は、上記の2パターンあります。

IG証券 CFDのよくある質問

IG証券 CFD よくある質問
  • 入金について
  • 出金について
  • 最大レバレッジの変更について
  • ロスカットについて
  • 税金について

IG証券 CFDのよくある質問は、上記の通りです。

入金について

  • クイック入金(日本円口座のみ)
  • ベストレシーバー入金(日本円口座のみ)
  • 銀行振込み(米ドル口座)

IG証券の入金方法は、上記の3つです。

クイック入金の振込手数料は【無料】ですが、他の入金方法は有料になるので注意が必要です。

ベストレシーバー入金とは、口座開設後に1人1人に発行される「みずほ銀行」の専用口座のことです。ATM・金融機関の窓口・ネットバンキングから専用口座に振り込むことができます。

クイック入金の対応銀行

  • 三菱UFJ銀行
  • みずほ銀行
  • 三井住友銀行
  • PayPay銀行
  • 楽天銀行
  • ソニー銀行
  • 住信SBIネット銀行
  • ゆうちょ銀行

クイック入金に対応している銀行は、上記の8行になります。

他社に比べ少ないですが、主要銀行は抑えているので、使いやすいです。

出金について

出金は、取引ツールから出金依頼を出すことができ、他社とは違い、電話でも出金依頼を受け付けています。

平日の日本時間14時30分までの出金依頼は、翌営業日に登録している金融機関に振り込まれます。

出金依頼すると、即座に口座残高から引かれるので、出金の取り消しはできないので、注意が必要です。

5,000円未満の手記院は330円の出金手数料がかかります。

最大レバレッジ倍率の変更について

IG証券では、最大レバレッジ倍率の変更をすることができません。

そのため、自分でレバレッジを見ながらトレードする必要があります。

取引銘柄レバレッジ
FX最大25倍
株式CFD最大5倍
株価指数CFD最大10倍
商品CFD最大20倍
債券先物CFD最大50倍

取引銘柄によって、最大レバレッジが違うので、資金管理に気を付けてロスカットにならないようにしましょう!

ロスカットについて

ロスカットの種類証拠金維持率
通常の強制ロスカット証拠金維持率が75%以下になったら、100%を上回るまで、強制ロスカットが執行されます。
東京定時ロスカット毎営業日の午前11時時点で証拠金維持率が100%未満の場合、100%を上回るまで強制ロスカットが執行されます。
オプション銘柄の強制ロスカット最大損失額の合計額を下回ったら、強制ロスカットが執行されます。

IG証券の強制ロスカットのパターンは、3パターンあるので、注意が必要です。

証拠金維持率が100%以下になったら、ロスカットの可能性が高いと考えておきましょう!

保有ポジションが複数ある場合は、保有日時が古い方から、順番に強制ロスカットになります。

税金について

CFDは雑所得になり、20.315%(所得税15%・住民税5%・復興特別所得税0.315%)の税金がかかります。

しかしながら、雑所得が年間20万円以下ならば、確定申告は必要ありません。

ポジションを保有しているだけでは税金は掛からず、ポジションを決済した時点で税金が発生します。

CFD取引で年間の損益がマイナスだった場合は、損益通算することが可能で、翌年度以降の利益と通算できます。

まとめ:様々な取引銘柄のトレードをしたい方におすすめ

<img decoding=
  • 取扱銘柄は17,000銘柄以上
  • 手数料【無料】
  • レバレッジがかけられる
  • 取引ツールが高性能
  • 学習コンテンツを提供している

IG証券【CFD】の特徴は、上記の通りです。

IG証券は、同じ取引ツール内で、豊富な銘柄の取引ができるので人気があります。

しかしながら、取引手数料が高く、サーバーが弱いという弱点があります。

なので、短期トレードをする人にはおすすめができませんが、中長期的にトレードをする方にはおすすめです。

\ 豊富な銘柄の取引ができる /

その他のCFD取引ができる会社について知りたい方は↓の記事が参考になります。

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

コメント

コメントする

目次