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RCIは最強のオシレーター!?デイトレードでもスキャルピングでもOK!!

RCIを使うには、デイトレとスキャルピングどちらがお勧めなんだろう?

RCIを使うには、どの時間足を見ればいいんだろう?

RCIの使い方について知りたい方は多いですよね。

実は、RCIはデイトレ・スキャルピング等のトレードスタイルに関わらず使うことができる最強のオシレーターなんです!

しかも、使い方は非常にシンプルで簡単なので、判断材料として分かりやすいです。

この記事では、【最強のオシレーター】RCIの使い方を詳しく解説していきます。

RCI3本使えるFX会社
  1. GMOクリック証券
    ↳スキャルピングOK・取引ツールが使いやすい
  2. 外貨ex byGMO
    ↳取引数量に応じてPayPayが貰える
  3. FXTF
    ↳MT4が使える
目次

【最強】RCIはデイトレードでも、スキャルピングでも使えます!

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RCIはデイトレード・スキャルピングの両方で使うことができます!

私は、RCIを使いデイトレードでもスキャルピングでも利益を上げています。

以下で詳しく解説していきます。

RCIの設定値を知らない方は、↓の記事にまとめています!

デイトレードでのRCIの使い方

  • 短期RCIが底値圏から上を向いた⇒ロング
  • 短期RCIが高値圏から下を向いた⇒ショート
  • 短期線が中期線を貫いた(ゴールデンクロス)⇒ロング
  • 短期線が中期線を貫いた(デッドクロス)⇒ショート

RCIは、上記のように使います。

デイトレードで使う場合は1時間足と4時間足で流れを見ながら5分足でトレードやった方が成績がいいですね。

なるべく、大きな流れに逆らわないほうが勝率高いです!

また、利食いポイントもRCIを基準にやった方がうまく利食えます。

利食いのコツは上のtweetのように、短期RCIが高値圏に来たから利食いor途中で短期RCIが下を向いたから利食いという風に決めたほうがいいですよ!

スキャルピングでのRCIの使い方

全体の流れが上目線でも、スキャルピングなら短期的な調整の下落を取ることができます。

スキャルピングのRCIの見方もデイトレードと同じです!

ただ違うのは、1分足のRCIを見ながらトレードをするということですね。

後は、チャートの形も大切になってきます。

例えば、1分足のチャートがダブルトップで、短期RCIが高値圏にある時はショートで入ります。利食いは、移動平均線に触れたらor直近の抵抗です!

まとめ:RCIはデイトレード・スキャルピングでも使える

RCIはデイトレード・スキャルピングでも使うことができます。

RCIの簡単な使い方
  • 高値圏で短期RCIが下向いたら売り
  • 安値圏で短期RCIが上向いたら買い

利食いは、それぞれ短期RCIが高値圏・安値圏に入ったらします。

例えば、安値圏で短期RCIが上を向いたので買い⇒高値圏で横ばったので売りというような考え方です。

売りの場合は、この逆の考え方になります。

【RCIは補足】長期足・移動平均線の流れが大切

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RCIは分かりやすく大衆の考えが分かるので、オススメです。

しかし、RCIだけでトレードができるかと言われるとそうでもありません!

なので、RCIは移動平均線などの他の根拠と組み合わせると勝てる確立がかなり高くなります!

RCIは長期足の流れが大切!

RCIだけでは、完璧ではありません。

全体の流れを見るには、【週足・日足・4時間足】のRCI短期線の向きが大切です!

これを無視すると、急な急騰・急落で今までの利益をすべて溶かす可能性があります!

↓のチャートの急騰を見ていただければ分かりやすいと思いますが、ショートの人は、かなり焼かれています。

<img drc="Screenshot_20191011-122835_FX.jpg" alt="2019年10月11日 ポンド円 チャート GMOクリック証券 スマホアプリ">


短期RCI日足・4時間・1時間の短期RCIは上向きでの出来事でした。

移動平均線の形も大切

RCIを見る時は、移動平均線の形も意識したほうが良いですね。

移動平均線ではなくて他のテクニカルを使っても大丈夫です。

要は、テクニカルが上目線の時に、RCI短期線が底値圏から上を向いたらロングで入れば、上がる確率は高くなります。ショートの場合はこれの逆で、テクニカルが下目線の時に、RCI短期線が高値圏から下を向いたらショートすれば下がる確率は高いです。

逆に、テクニカルが上目線の時に、短期RCIが高値圏から下を向いたので、ショートにすると思わぬ損切に合うことがあります。(スキャルピングは除く)

なので、なるべく移動平均線の目線と短期RCIの向きが同じ時に入ると勝率は高くなります!

まとめ:RCIは補足・そのほかの根拠と組み合わせる

RCIは売り時・買い時などが分かりやすく確立が高いインディケーターですが、RCI一つだけでトレードが勝てるようになるほど相場は甘くありません!

なので、他の根拠と組み合わせることをオススメします。

RCI以外のおすすめインディケーター【3選】

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  • RSI
  • MACD
  • ストキャスティクス

以下で詳しく解説していきます。

RSI

チャートから一定期間の変動幅を抜き出し、それを1本の線に表示するオシレーターのため、【買われすぎ】【売られすぎ】の判断基準として使われています。

1本のRSIラインを元に考えるので、シンプルな作りになっています。

世界的に有名なオシレーターなので、ほとんどのFX会社のチャートに標準搭載されています。

RSIについては、↓の記事に詳しくまとめています。

MACD

MACDとは、【MACDライン】と【シグナル】の2本の線を使って、トレンドの方向性・転換点を考える手法です。

MACDもRSIと同様に世界的に有名なオシレーターです。

MACDについては、↓の記事に詳しくまとめています。

ストキャスティクス

ストキャスティクスは、一定期間の高値・安値を使って【買われすぎ】【売られすぎ】を示すオシレーターです。

2本の線を使って判断しますが、他のオシレーターよりも敏感に反応するので、相場の初動をとらえることができる反面、ダマシにあいやすいというデメリットがあります。

その他のオシレーターは、↓の記事にまとめています。

RCIが3本使えるオススメ国内FX会社

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自分が開設したFX会社はRCIが2本までしか出ないんだよな…3本表示できるFX会社はどこなんだろう?

このようにお困りの方がいたので、紹介していきます。

RCIが使えるおすすめの会社は、上記の3社です。

GMOクリック証券

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  • 20通貨ペアの取引が可能【業界最狭水準のスプレッド】
  • 最低取引単位【1万通貨】
  • スワップポイントが高水準
  • 24時間サポート
  • スキャルピングOK

GMOクリック証券は、超短期トレード~長期トレードまで幅広いトレード手法に対応しています。

しかも、スマホの取引ツールが使いやすく、RCIも3本表示できるので、RCIを使ったスマホ中心のトレードを考えている方におすすめです。

また、GMOクリック証券では、24時間のサポートがあるので困った時にもすぐに解決することができます。

\ FX口座ランキングNo.1 /

外貨ex byGMO

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  • 24通貨ペアの取引が可能【業界最狭水準のスプレッド】
  • 最低取引単位【1000通貨】
  • MT4が使える(チャートのみ)
  • 24時間の電話サポート
  • 取引数量に応じてPayPayか現金が貰える

外貨ex byGMOは、GMOインターネットグループの会社なので、安心してトレードができます。

銀行のカバー先も多く、信頼できる会社なので、多くのプロトレーダーが使っています。

外貨ex byGMOは、1000通貨の少額からトレードができ、スマホの取引ツールが使いやすいので、スマホのトレードを考えている方におすすめです。

\ 取引数量に応じてPayPayがもらえる /

FXTF

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  • 30通貨ペアの取引が可能【業界最安値水準のスプレッド】
  • 最低取引単位【1000通貨】
  • MACでも使用できるウェブ版FXTF MT4搭載
  • 有名トレーダーのインディケーターが使える(無料)
  • FXTF Liveで取引履歴をグラフ化

MT4でトレードしたい方は、【FXTF】がおすすめです。

FXTFはMT4を使っているにも関わらず、スプレッドが業界最狭水準のスプレッドに設定されていてかなり使いやすいです。

また、FXTFのMT4は、Macでも使うことができるので、Appleユーザーでも気軽に使うことができます。

\ MT4が使える /

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